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2015年2月

2015年2月27日 (金)

そりゃ飛んでるより楽でしょうけど…(;゚∇゚)

ミッションの報酬でもらった

 

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ミドガルズオルムのマメット。

ミニオンリストの説明(↑の画像)によると、「光の戦士(=プレイヤー)の行く末を見守るため」とか書いてありますが、私は「見張るため」の間違いでは…と思ってます(゚m゚*)

呼び出すとプレイヤーの周りを自由に飛びまわり、移動するればもちろんついてきます。元FF11プレイヤーとしては、気分はすっかり、キャーッ、リューサン(*゚д゚*)

と、そんな感じで、動き的にはこれくらいなんだろうなと思っていたら、

 

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肩に乗ることもw
ただ、最初はかわいいなぁって思ってたんですけど、それ以降、私がウロチョロしても一向に飛ばなくなってしまいまして…。あぁ、肩凝りそう…なんて考えていたら、

 

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突然、氷の息みたいなのをブワ~っと吐いたりして、びっくりしたっていう…(;゚∇゚)脅かさないでよ、もぅ…

 

ちなみに、肝心なミッションのストーリー。詳しい内容には触れませんが、話が深刻化してきた分、クリアしても心が晴れるというより重いものが残るようになってきました。今後、どんな風に続いていくのか…続きを待ちたいと思います。

 

2015年2月22日 (日)

やっとスタートなのかもしれない。

あれ、なんか出来ない。なんで上手くいかないんだろう…

 

 

     ブチンッ(゚д゚)

 

 

イライラして堪忍袋の緒が切れた音ではありません。
いつまでたっても玉どめが上手くできず、こんな感じかな…と力ずくで糸を引っ張ったら糸がちぎれた時の音です…(;゚∇゚)

思わず、「(糸を引きちぎった)自分が怖い…」とつぶやいたら、教えてくださっている先生が「あ、糸がたまに、そういうときが…」とかなんとかフォローしてくださったのが大変申し訳なかったです。

 

というわけで、刺し子糸を引きちぎる女、ルッカでs
病気がちだけど、怪力(´_ゝ`)b

ちなみに玉どめはその後、同じテーブルに座っておられたご婦人に「これなら絶対失敗しないわよ!」と教えて頂きました。感謝、感謝(´∇`)

 

さて、今日からまた新しく花ふきんを作り始めました。
おふきんは自体はこれで5枚目くらいではありますが、今回から始めたことが二つあります。

一つは、とにかく刺し子の基本である“なみ縫い(三目ほど刺して、糸を引き抜く感じの縫い方)”で仕上げること。

これまで私は一目刺しては糸を引っ張り…みたいな刺し方をしていたのです。これだと刺し子というより、お裁縫自体ド初心者な私みたいな人でも、時間をかけて丁寧にやっていけばそれなりに均等な縫い目の物ができるのですが、やっぱりどこか仕上がりが違う。とにかく今回は仕上がりがどうなろうとも最後までなみ縫いで頑張ります!

 

それからもう一つは、これを使い始めました。

 

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指貫。
正直、こんなの使ったらかえってめんどうなんじゃ…と思っていたのですが、布が何枚も重なったなかなか針が抜けないの部分も、これを使うとスッと通るのです! ものすごく便利で、あっという間に手放せない一品になりました(*ノノ)

 

 

…とこんな感じで、去年の10月から始めた刺し子ですが、基本のなみ縫い、指貫を使い始めてやっとスタートに立てたのかな?なんて気がしてます。これまでの5か月は、針と糸に慣れるための準備期間で。

会社に復帰したらどこまで刺し子に時間を割けるか分かりませんが、体調と相談しながら続けていきたいし、また半年くらい経って自分が作ったものを見た時に「ちょっとはマシになったじゃんw」って自分で思えたらいいなぁ…って思います(゚m゚*)

 

2015年2月20日 (金)

チロルチョコのお雛様(*゚ー゚)

スーパーに行ったらこんなものが(*゚ー゚)

 

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お雛様が、なんと300円! さすがチロルチョコ!!

箱にある印通りに切ったり、折ったりするとこの箱がひな壇になるようで、さっそく作ってみました。

 

 

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かわいい(*゚д゚*)

見本の写真には五人囃子が写っていなかったので、お雛様夫妻と三人官女だけかと思ってたらちゃんと入ってたw 彼らの段が無いのがちょっと残念ではあります…(´_`。)

 

ちなみに、これがもう1セット入っていて、チョコ自体は20個入り。味は、

 

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この三種類です。

 

にしても、チロルチョコって本当にいいなぁ…。
美味しい、安い、かわいいの三拍子揃った子供から大人までみんなに嬉しいお菓子だと思います(´∇`)b

 

2015年2月14日 (土)

ほぼ一からの出直し(´_`。)

一月の終わり頃、怪しい動きをしていたPCが壊れ、新PCになりました。

 

さっそくFF14をインストールし、ログインしてみると、ゲームパッドに登録していたもの全て(マクロ、各ジョブ、ギャザラー、クラフター等の装備)登録し直しという悲しい現実(´_`。)

さらに、一月の半ばからゲームをお休みして刺し子に集中していたのですが、新しいことに注力するとそれまで散々続けていたことを意図も簡単にサラリと忘れるという残念なスペックの私┐(´-`)┌

 

そんなこんなで、今日、久しぶりにG4の宝箱を開けて戦ってみたのですが、さすがにへたっぴゲーマーな私ですら余裕で戦っていた相手に辛勝…。熱い熱い大接戦だったのでしt

 

まさか、ここまで色々忘れるとは…。これから超心配。ルッカです(;゚∇゚)

 

そういえば、以前、何年も毎日のようにログインしていたFF11時代の話なのですが、二か月ほどモンハンにはまった時があったのです。で、11に戻ったら、なんと! チョコボに乗り降りする方法すら忘れていたってことが…。

でも今回は、

 

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このように乗り降りもできましたので、マシなのかも…。
しばらくは、FATEでリハビリしながらのんびり楽しみたいと思います(*゚ー゚)

 

2015年2月11日 (水)

雑談力が上がる話し方(齋藤 孝)

私は人見知り。

 

と、一言で言ってみましたが、人見知りにも色んな人がいるのではないでしょうか。

例えば自分の場合。
私が最も苦手とするのは、所謂“会社の人”。
どちらかが会社を辞めても友人関係が続くような人ではなく、かといって嫌いなんて感情は全然なくて、社会人として常識的であり、まじめでやさしい人たち。けれどお互いになのか、私自身が引いているのか見えない線があって、さらにその線を一歩踏み込んだら良いのか、そんなことをしては失礼なのか判断がつかず、なんの話をしたら良いのかわからなくなる。それでも長い時間を共にし、当たり障りのないコミュニケーションを必要とする関係…。

今はコンプライアンス重視で、飲み会へ無理に誘うことも、参加しない人を非難することもナンセンスとされる時代。だから気にせず、仕事さえまじめにしていればそれでいいのかもしれないけど、私の中ではせめて9時~17時半の定時の間だけでも一日の大半を共にする者として上手く会話ができたらどんなにか良いだろうっていう思いがあるのです。

 

そんな私が本屋さんでフラフラしていた時にふと見つけたのが、齋藤 孝さんの『雑談力が上がる話し方』でした。

 

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目に入ったもの(例:洋服や小物)や身近な変化(例:お店が入れ替わった)ことなどなんでも良いから話題として振ってみる等々、具体的な例を交えながら、繰り返し書かれているのが雑談には結論もオチもいらない、その場を離れなければならない時間がきたら「それでは!」と立ち去ればいいということ。

中でも私があぁそうか…と思ったのが、例えば会社の上司などがちょっとした時間に趣味や休日の過ごし方について話を聞いてきたとして、でもそれは本当にそれを知りたいというより、話のきっかけとして話題を振っているに過ぎず、固く考えることはないというお話でした。

 

正直、読まずとも頭では分かっていることも多いです。
ですが、そういった部分に関しては自分自身に「うん、大丈夫」と思えて安心できたし、とにかく気楽に考えようって背中を押してもらえた気がしました(*゚ー゚)

 

2015年2月 9日 (月)

刺し子のコースター

刺し子を細々と続けています。
今回は、一目刺しの練習も兼ねて刺し子のコースターを作ってみました。

 

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写真は四つ作った中で一番マシと思われるものですが、ピンボケで良かったと思えるような仕上がりです(゚m゚*)

これは生地に8×8cmの正方形を書き、そのあと5mm間隔の方眼線を書いてからその線に沿って刺していくだけ…、なのですが、細かい線をすべて真っ直ぐに刺すことと、コースターの角をキレイに出すのが思いのほか大変でした。

コースターって、うちではお客さんが来たとき以外は使わないのですが、昨日入った地元のカフェでコーヒーを頼むと、布製のコースターが使われていました。で、その時、コップを机やソーサーに戻す時にカチャっと音がしないのって凄く良いなって思えたんです。
静かなお店だったから余計にそう感じたのかもしれませんが、生地やデザインを変えながらもっと上手く作れるようになりたいです(*゚ー゚)

 

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