音楽

2014年3月13日 (木)

FF14と一緒に。SHUNYA & MARC(*゚ー゚)

突然ですが、私の部屋にはTVがありません(゚m゚*)
なのでFF14を遊んでいる時には、Youtubeを見たり聞いたりしてることが多いのです。
ID中は余裕がないので無理ですが、素材を狩ったり、クラフター、ギャザラーのLv上げをしている時なんかはとくに。

そんな中、この2週間くらい聞きまくってるのがこの動画です。

     

     

ELLIOT YAMIN - WAIT FOR YOU Cover by SHUNYA & MARC

  

歌って言うのは画面に向かって右がSHUNYAさん、左がMARCさん。
4年ほど前に高校生ながら実質大学生が中心であるアカペラのコンテスト(?)番組、「ハモネプ」で優勝したグループのメンバーです。

私はこの番組が好きで、放送がある時は録画して必ず見ているのですが、この二人が参加していたグループはとても好きなグループの一つで、今でも時々Youtubeで聞いていて、そしてこの動画にもだどりついたのでした。

SYUNYAさんの方は、すでにライブ活動をされていてブログを拝見する限り今年大学を卒業し、歌の活動を本格化させるのかな…?
わかりませんが、私は歌声がとても好きなのでこれからも注目していきたいと思っています。そしてできればこの二人の歌う曲がどんどんアップされていくことを願っています(*゚ー゚)

2012年11月29日 (木)

『日本の恋と、ユーミンと。』の感想(゚ー゚)

先日購入した松任谷由実さんのベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。」の感想を簡単に書いてみます(゚ー゚)
  

40thbest170x150

  
まずは名曲が多いなということ。
どの曲も最先端ではないけれど(古いからという意味でなく)、品があるというか…、飾り気はないけれど他メーカーとは違う絶妙なバランスのカシミアのセーターみたい。
  
それから一通り聴いたあと繰り返し聞いているのが「DOWNTOWN BOY」、「A HAPPY NEW YEAR」、「BLIZZARD」、「シンデレラ・エクスプレス」です。
  
この4曲に特別な思い入れがあるわけではないけれど、「DOWNTOWN BOY」、「BLIZZARD」は子供のころ曲の世界観に憧れていました。
そういえば、「BLIZZARD」は初めてスキーに行ったとき、初心者用の森林コースで一人歌いながら滑ってた記憶がw 歌の世界では彼と彼女が麓で会おうと約束をし、おそらく山頂から滑り始めるのですが、私の場合は上級者の友人二人(当時はこの二人も友達の関係でしたが、のちに結婚w)に遠慮して、少し滑れるようになってから一人で練習していただけで、歌詞の内容とは180度(?)違ってますけども ┐(´-`)┌
   
「シンデレラ・エクスプレス」については曲が好きです。
  
それから「A HAPPY NEW YEAR」! これは初めて聴いた曲ではなかったけど、すっかり忘れていました(*ノノ)
なので新鮮だったというのもあるのですが、聴いていると映画を観ているような気分になるというか、自分もすっかり大人になったのにそれでもずっと年上の綺麗な大人の女の人を見ているような気がするんです。
    
私にとってユーミンの曲は、全てではないけれど子供の頃に聴き始めてからずっと憧れの世界なんだなぁって、そんなふうに思いました(*゚ー゚)

2012年11月15日 (木)

正直な気持ち

一昨日、aikoさんのベストアルバム「まとめI」と「まとめII」を買ってみました。
さっそく昨日の朝から聴いていますが、のびやかな歌声は聴いていて気持ちが良いし、明るい曲もバラード調のものも好きな曲が多いです。ただ、aikoを聴くといつもどうしても思い出してしまうことが一つ。それは以前、同僚の男性が

  
  
  
     「aikoっていいんだけど、歌詞が重いんだよね」

   
  
  
と言っていたこと。
最初その言葉を聞いた時にはとても驚きました。ポップな曲が多いのに重い??と。
ただ、そう思いつつ思い出していたのが「二人の形」(2ndアルバム「桜の木の下」に収録)というバラードの歌詞。サビの歌詞を抜粋すると…

  
  
  
     ♪ あなたには私しかいないなんて
        そんなことは到底いえないけど
        今の私にはあなたしかいらない

   
  
  
これは確かに重い。曲なしで文字だけ見ていると、もし自分が男ならドン引きするかもしれません。
でもそう思う一方で、全てのとは言いませんが、女性の気持ちをよく表しているとも思う。
うーん、だからこそ重いのか…。

  
     
とそんなことを考えるようにはなっても、aiko好きであることに変わりはなかったのですが、aikoの歌を聴くと同僚男性の言葉を頭の片隅で思い出すようになってしまいました。
そしてそうなってから、あぁ、こういうことか!!と思ったのが「キラキラ」という曲。
アップテンポで明るい曲調だけどちょこっと切ないっていうaikoの真骨頂!みたいな一曲です。けれどこれもサビの部分を抜粋すると…

  
  
  
     ♪ その前(※帰ってくる前という意味)にこの世が
        なくなっちゃってたら
        風になってでもあなたを待ってる
        そうやって悲しい日を超えてきた

  
   
   
重いし、ウザ…い?
繰り返しますが、これも全ての女性とは言いませんし、多くの女性が“待ち続ける”タイプというわけもありません。でも、歌詞の文字通りの意味でなく、ニュアンスとして多くの女性の心の内を表していると私は思うんです。
もちろん普段こんなこと口にも態度にも出しません。でも女性って、例えツンデレさんであっても好き人ができたら、正直「そこらにいるほかの男? どうでもいいし…(゚д゚)」って、その人一直線になりませんか?w

  
     
aikoの歌は女性の「本音の部分」をポップなメロディーに乗せて“ド直球”に歌っているから女性ファンが多いのかなぁ。

     

        Cocolog_oekaki_2012_11_15_11_06

   
   
というわけで(?)、逆に圧倒的に男性から支持の多い人ってどんな人かと考えてみたのですが…長淵剛さんでしょうか?
長淵さんの歌はほとんど聴いたことがないのでイメージですけど(゚m゚*)

2012年10月19日 (金)

好きな言葉は同k

今、好きな言葉は?って聞かれたら 「え? そうですね、同期…ですかね( ゚д゚)」とカッコつけて答えてしまいそう、ルッカです( ´_ゝ`)
    
というわけで、今日も引き続きiPod nanoのお話です。
アルバムに入っている曲は全て取り込まないといけないかと思い込んでいたのですが、そうではないと分かり、昨日、せっせと手持ちのアルバム数枚からiTuneに曲を読み取ってiPodに同期させてみました。一番新しいのが昨年8月に発売された久保田利伸さんの「Gold Skool」と古いものばかりだったり、ずさんな管理でCDが見つからないという残念な事もありましたが、自分の好きな曲ばかり選曲して詰め込む作業はとても楽しいものでしたヽ(゚▽゚)ノ
で、リストなんかも作っちゃったり(*ノノ)
  
   
   

Kyoku_3

  
今朝、聴きながら通勤したら会社がとても近く感じました!
  
しかしー、好きな曲ばかりだとどれも「もう一回」とか思っちゃって、ぜんぜん進みませんねw 2時間弱の通勤で、今朝まともに聴けたのは
    
 Janet Kayの“Lovi'n You”
 ジャミロクワイの“ヴァーチャル・インサニティ”
 プライマル・スクリームの“Rocks”
 アース・ウインド&ファイアーの “September”
  
の四曲です。これを延々繰りかえしてしまい、最後に小田和正さんの“ラブストーリーは突然に”の途中で会社に着いてしまいました (ノ∀`)

ただ、小田さんの“ラブストーリーは-”はすごいなって思います。イントロのギターの音だけで曲に引き込まれます。そういう意味ではBoyz II Menの“Do you remember”も曲のタイプこそ違えど、イントロのギター2音だけで曲の世界にもってかれる大好きな曲です!!
   
…って、英語が分からないので歌詞の意味はさっぱりなんですけどね(゚m゚*)

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